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[M] プログラミング言語C : ANSI規格準拠 冊子体

B.W.カーニハン, D.M.リッチー 著; 石田晴久 訳
著者: [A] [A] [A] 出版者: 共立出版 (出版日: 1994)

本タイトル: プログラミング言語C : ANSI規格準拠
タイトルのヨミ: プログラミング ゲンゴ シー
代替タイトル: The C programming language. 2nd ed
版次: 第2版
巻号:
形態: 冊子体 冊子体 / 文字 文字
言語: 日本語
出版地: 東京
ページ数と大きさ: 343p ; 21cm
価格: 2800
件名:
分類:
タグ:
識別子: ISBN: 9784320026926
JPNO: 95009463
カーリル: 9784320026926
CiNii Research: 9784320026926
Google Books: 9784320026926
ブクログ: 9784320026926
読書メーター: 9784320026926
版元ドットコム: 9784320026926
作成時刻: 2026/05/02 23:13:24
更新時刻: 2026/09/28 09:48:39
説明:

本書は,アメリカの標準規格として1988年末に提出されたC言語のANSI規格にもとづいて第1版を全面的に書き直した新版である。ごく常識的に言えば,C言語はリッチー博士がベル研で1973年に開発して以来,多くのプログラマに使われているから,その仕様変更はちょっと不可能ということになるが,アメリカはあえて,そのCの仕様変更・機能拡張をやってのけた。これでCが近代的なプログラミング言語としてよみがえったのだからすばらしい。 本書の付録Cの要約でもわかる通り,ANSI規格による変更(機能拡張)はそう大幅なものではないが,重要な改良点を多く含んでいる。Cによるプログラミングは,これまで自由度がありすぎて危険だとよくいわれてきたが,ANSIによって改良された結果,Cによるプログラミングの安全性は大いに向上した。これでCの寿命は一段と長くなり,Cは今後ますます広く使われることになるであろう。

【レーティングの基準】
SS そのテーマで最初に選びたい、特に信頼できる代表的な資料 S 内容や有用性に優れ、積極的に利用を勧められる資料 A 十分に価値があり、幅広く利用を勧められる資料 B 特定の目的・関心に合えば有用な資料 C 利用場面は限られるが、特定目的や歴史的参照には有用な資料 D 現在では利用を積極的には勧めにくい資料
請求記号
007.64 KER
所蔵情報ID
本棚
🦊フォックスラボ
レーティング
SS
利用制限
✅持出可
貸出状態
🔵在架
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